手のひらサイズに近接撮影能力を凝縮した APS-C用望遠ズームレンズ『Sigma 50-120mm F2.8 DC OS | Contemporary』SIGMA 「Sigma 50-120mm F2.8 DC OS | Contemporary」
35mm換算で約180mm相当の望遠レンズならではの大きいボケと圧縮効果で、 被写体を引き立てるポートレート撮影から、パースを抑えたフラットな物撮りまで幅広い表現が可能。
FLDガラスを1枚、SLDガラスを3枚、非球面レンズ4枚を適切に組み合わせた構成によって、 高い光学性能と小型化を両立。ズーム全域で中心部分から周辺まで諸収差を補正。
フォーカスブリージングを抑えた設計を採用。 フォーカシングによる画角変化を抑制、構図変化の少ない自然な動画表現をサポート。
リニアモーターHLA(High-response Linear Actuator)を採用した高速AFに加え、 手ブレ補正アルゴリズムOS2の採用により、 ワイド端で6.5段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能。
防塵防滴仕様の構造に加え、レンズ最前面には撥水防汚コート。
全長99mm、重さ390
マウント: ソニー E マウント用、富士フイルム X マウント用、キヤノンRFマウント用
2026年10月22日(木)発売予定
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