ケンコー・トキナー: 最軽量 最も手軽なスマート望遠鏡「DWARF mini」.専用アルミ三脚「DWARF Mini Hydraulic Tripod」Kenko Tokina 「DWARF mini」
約840gの軽量・コンパクト設計ながら、本格的な天体撮影を楽しめるスマートデジタル望遠鏡。
スマホアプリ(Android/iOS)によるWiFi接続で、制御・撮影・追尾が簡単に可能。 専用アプリと接続し内蔵された星図から目的の天体を選択するだけで、自動導入・自動追尾がスタート。
高感度Sony製IMX662センサーを搭載、高い解像力。
赤道儀モードや最大90秒の長時間露光に対応。 光害カットフィルターと組み合わせることにより、都市部でもクリアな天体写真を撮影可能。
撮影後は専門的な画像編集ソフトがなくても、スマートフォン上で直接編集が可能。
2026年8月12日発売予定
仕様など詳しくはこちらをご覧ください |
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安定性を高める、水準器内蔵ポータブルなアルミニウム製三脚 「DWARF Mini Hydraulic Tripod」
DWARF miniのために設計された専用アルミ三脚。
最大径22mmのアルミニウム合金素材を使用した5段式三脚。 折りたたむと25cmの長さまで伸縮可能。 重さも、790gと軽量設計。
水準器を内蔵。
油圧式雲台を搭載、ダンピング&バランスシステムにより、 360°の水平パンと+90°~-75°の垂直チルトを滑らかに操作可能。
高度目盛りを備えているので、DWARF miniの赤道儀モードも簡単にセッティング可能。
U1/4ネジ対応のアルカスイス互換のクイックシューを採用しているため、DWARFシリーズのほか、 デジタルカメラや一眼レフカメラ、プロジェクター、小型望遠鏡など幅広い機器にも使用可能。
2026年8月12日発売予定
仕様など詳しくはこちらをご覧ください |
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