ソニー: α™(Alpha™)シリーズ最高の解像性能 有効約6680万画素フルサイズミラーレス一眼カメラ『α7R VI』SONY 『α7R VI』 (ILCE-7RM6)
有効約6680万画素フルサイズ積層型Exmor RS™(エクスモア アールエス)CMOSイメージセンサーを搭載。 AIプロセッシングユニットの性能を画像処理エンジン内に統合した、 加えて、BIONZ XR2™(ビオンズ エックスアール ツー)を新たに搭載。 これらにより、読み出し速度が従来比約5.6倍に高速化、 ブラックアウトフリーでのAF/AE追随の最高約30コマ/秒の連続撮影を実現。 「リアルタイム認識AF+」により、骨格情報を使用した人物の検出能力や追随性がさらに向上。
新開発のイメージセンサーと、画像処理エンジンの高速化により、 8.2Kオーバーサンプリングの8K 30p記録が可能。 4K 60pおよび120p記録がクロップなしのフルサイズで撮影可能。
同時発売のXLRアダプター『XLR-A4』と組み合わせてマイクを接続することで、 カメラ本体内での32bit float音声記録に対応。
2026年6月5日発売予定 (予約販売の受付は、5月19日(火)10時より開始) 仕様など詳しくはこちらをご覧ください |
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<先行展示とイベントのご案内> ソニーストア 銀座、ソニーストア 札幌、ソニーストア 名古屋、 ソニーストア 大阪、ソニーストア 福岡天神にて、 2026年5月15日(金)より展示。 |
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