パナソニック: 10ビット4K記録.約1.9 kgなどそのまま.12G-SDIなどシステム接続性を強化した業務用カメラレコーダー「AG-CX370」Panasonic メモリーカード・カメラレコーダー
「AG-CX370」
映像制作・放送・配信用途の業務用カメラレコーダー“CX”シリーズの現行モデル「AG-CX350」をベースに、 主にシステム機能の強化を図ったモデル。
「AG-CX350」の、10ビット4K記録、広角高倍率ズームレンズ、HDR対応V-Log/HLGの高画質、 マニュアル3リングなどの“Creativity”と、 ストリーミング、SRT、NDI®、HX2対応のIP接続などの“Connectivity”を継承しつつ、以下の機能・仕様を追加。 〇12G-SDI出力:SDI出力が12G対応にアップグレード。 最新の映像機器に高品位な4K非圧縮ストリーム映像を供給。HDMIとの4K同時出力も可能。 〇GENLOCK入力端子を追加:
マルチカメラを用いたシステムにおいて、放送用カメラ同様の同期が可能。 4chオーディオ入力端子: XLR×2入力に加えて、ステレオミニジャック(3.5 mm)入力も装備。 最大4系統の外付けマイクを用いたオーディオ4チャンネル収録に対応。 4chオーディオ入力ボリューム: ボリュームつまみを4チャンネル独立して備え、マニュアルレベル調整がダイレクトに。 NDI® HX2対応: NDI対応機器(スイッチャー、デコーダー等)とのIP接続で伝送とカメラコントロールが可能。 高効率のNDI® HX2により、高品質のIPライブ映像制作を実現。 縦型動画撮影対応: 縦型動画フラグ機能により、ビデオ編集ソフトウェアで縦型動画としてインジェスト/再生/編集が可能に。 2025年第一四半期発売予定
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